日媒:台灣最大在野黨醜聞 一邊批評「乞求接受日本疫苗」,一邊暗中打AZ
(轉自巴哈,看到這邊沒有就貼過來)
唉~~~ 要怎樣才可以活得跟國民黨一樣這麼沒尊嚴啊
被共產黨打敗逃到台灣,然後現在一直乞求共產黨給飯吃
說日本捐疫苗台灣是乞丐,結果自己人一直跑去耍特權偷打 (台灣還沒開放一般人打)
如果國民黨至今還堅決打敗共產黨,三民主義統一中國
挺直腰桿寧願病死也不願意接受日本疫苗
那我還會給予基本尊重...........
雖然我很不喜歡支性這個詞,但我還是忍不住覺得國民黨就是有支性
見風轉舵,見利忘義,為了一點小利益就不顧尊嚴
然後被發現後氣急敗壞狡辯,沒有承擔錯誤的肩膀
道歉是需要勇氣的
國民黨就是剩下一群懦弱的老男人了...
我個人的政治看法就是
不滿意民進黨,但看不起國民黨
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「日本のワクチンを受け取るのは物乞い」と批判しつつアストラゼネカ製を密かに打つ台湾最大野党の醜聞
台湾では現在、新型コロナウイルスワクチンの接種が急がれている。2021年6月上旬、日本が台湾にイギリス・アストラゼネカ製ワクチンを供給することを決めた当時、台湾では厳格な接種順位を定めて進めていた。そのアストラゼネカ製ワクチンをめぐって、台湾の最大野党・中国国民党(国民党)の要人らが騒動を起こし、台湾内でも問題になっている。
「台湾に送ったワクチンで大量死」報道の真相
2021年6月23日、国民党の元議員で台北市長選にも出馬したことがある丁守中氏が、自身のSNSファンページで、アストラゼネカ製ワクチンを接種したことを明らかにした。5月26日に医療従事者ら第一種接種対象者の枠組みで接種したという。
■接種が優先される年齢でもないのに「特権接種」
丁氏は医療従事者ではなく、1954年生まれであり、70歳以上の高齢者というわけでもない。日米の緊急支援に代表されるように、彼らが接種したのは、感染が急拡大しワクチン不足で社会がパニック状態にあった頃だ。そんな中、「元議員だから」「国民党の大物だから」「接種した病院と関係があったから」などの批判が出た。これらの事件は「特権接種」と呼ばれ物議を醸している。
しかも丁氏は、接種告白の前になる2021年5月12日、「ツアーを組んで中国で中国製ワクチンを打ちに行こう」と呼びかけていた。それなのに、アストラゼネカ製ワクチンを優先接種していた。良識ある国民党議員ほど気まずく感じたに違いない。もっとも丁氏の接種が発覚する以前に、問題は起こっていたのだった。
特権接種が最初にメディアで暴露されたのは、国民党の元議員である黄昭順氏だった。台湾南部の高雄を拠点に、議員活動27年。女性議員の在任歴としては、台湾の憲政史上最長を誇る。しかし2020年の選挙で落選後、党内の要職含め現在は第一線から退いている。
黄氏は「薬剤師資格があることから、医療従事者枠で接種した」という。しかし、薬剤師として登録しているのは北部の台北市だが、政治家としての地元である南部・高雄市で接種していた。また高雄市が取りまとめた接種者リストに名前がなかったことから、「特権接種した」と世論の批判を浴びたのだった。
次に暴露されたのは、中部雲林県前県長(知事)の張栄味氏だ。地元に強固な地盤を築き、2004年の総統選挙では、国民党総統副総統候補の連戦・宋楚瑜両氏の雲林県選挙対策本部長を務めるなど、「雲林王」と呼ばれるほど影響力があった。しかし2018年、在任中にごみ焼却施設にまつわる贈収賄事件で逮捕され、最高裁で有罪確定。5月31日に仮釈放されていたが、6月4日ごろ、ワクチン接種を終えていたとメディアに報じられたのだ。
実は現県長は同氏の妹・張麗善氏である。説明を求められた張麗善氏は、「自分は感染対策指揮官として感染リスクの高いグループで、兄とはよく一緒に食事することもある。リスクが高いので接種した」と話している。保健所も同居家族と認識しているとの説明だったが、ネット民がただちにグーグルアースで両氏の家をチェック。少なくとも40メートル以上離れた「別居家族」であることを突き止め、世論の怒りを買った。
■中国製接種を呼びかけも金のため?
特権接種はまだ続く。次に暴露されたのは副総統も務めた国民党の超大物、連戦夫妻だった。連戦氏は1996年から2000年まで副総統を務め、国民党の名誉主席となっている大物中の大物。息子の連勝文氏は台北市長選に国民党公認候補として出馬するなど、党内で影響力を有している。
一方で、連戦氏は対中窓口の大番頭でもあり、連勝文氏が頻繁に中国製ワクチンの輸入を呼びかけていたのは、一族の中国ビジネスと関係があると考えられる。もっとはっきり言えば、中国との貿易で一番利益を得るのは連戦氏ら関係者ということだろう。しかし、連勝文氏が中国製ワクチンの輸入解禁を呼びかけていた裏で、連戦氏夫妻と関係者がアストラゼネカ製ワクチンを接種していたことがメディアに暴露された。連戦氏は病気で治療中ということで、病院側が医療従事者と同等の対象者として扱ったという。
しかし付き添いの妻だけでなく、ボランティアら「関係者」も一緒に接種したことが発覚。明らかに大物政治家らへの特権接種事件として、病院は台北市から30万元(約119万円)の罰金が科せられた。しかし、先述の丁氏はここの病院の経営陣に名を連ねて接種したことから、大規模な特権接種が行われていたのではないかと、現在、引き続き議員らが追及している。
コロナ禍で、国会審議の中心が感染対策になる中、いつも蘇貞昌行政院長(首相)と台湾中央感染症指揮センター(台湾CDC)指揮官の陳時中・衛生福利部長(厚生相)を、独特なハスキーボイスで舌鋒鋭く追及する議員がいる。頼士葆氏だ。
1998年から中国統一志向が強い政党「新党」から出馬して当選。のちに国民党に鞍替えし、議員生活15年以上のベテラン議員だ。議会では予算委員会に所属することから、感染対策におけるワクチン購入に、一段と声を張り上げ批判を展開。その姿は何度もメディアに映し出されていた。さすがにこんなにも強硬な議員が特権接種はしないだろう、ましてやアストラゼネカ製ワクチンを打つなんてもってのほかだろうと思われていたさなか、頼氏も接種していたことが明るみになった。多くの有権者があきれてしまったのは想像にたやすい。
■「ワクチン受け取りは物乞い」と批判しながらも…
ちなみに日本人として忘れがたい元議員がいる。張顕耀氏だ。現在は「浪人」中だが、2018年に台北市長選で国民党の公認をめぐって先の丁氏と争った政治家だ。なぜ忘れがたいのか。それは、日本政府が台湾へアストラゼネカ製ワクチンを供給することを発表した際、「日本は本気で台湾を助けたいと思っているのなら、なぜファイザー・ビオンテック製あるいはモデルナ製を送らないのか。日本人がいらないと言ったアストラゼネカ製ワクチンを受け取るべきでない」とSNSで難色を示し、「台湾人はワクチンの物乞いに成り下がっている」との批判を展開してきたからだ。
ところが、である。5月28日には、そのアストラゼネカ製ワクチンを接種していたとメディアに暴露された。ただちに当局が捜査を開始し、病院と張氏にそれぞれ30万元と1万5000元(約6万円)の罰金が科せられたのだった。
相次ぐ国民党員の特権接種の発覚で、人々が国民党に持っていた腐敗のイメージが呼び覚まされてしまった感は否めない。ちなみに一部でこれら特権接種をした国民党議員らをマンガ『ドラゴンボール』のキャラクター「ギニュー特戦隊」にちなみ「AZ特戦隊」と揶揄し、皮肉にもアストラゼネカ製ワクチンの接種に及び腰になりつつあった高齢者へ、接種を促す最高のPR材料になっているという。
新型コロナワクチンをめぐって露呈してしまったダークなイメージを払拭できるのか、国民党に残された時間はあまりない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1051a0ac164bca4c61ea8b6b8fcca0e293eea97?page=3
唉~~~ 要怎樣才可以活得跟國民黨一樣這麼沒尊嚴啊
被共產黨打敗逃到台灣,然後現在一直乞求共產黨給飯吃
說日本捐疫苗台灣是乞丐,結果自己人一直跑去耍特權偷打 (台灣還沒開放一般人打)
如果國民黨至今還堅決打敗共產黨,三民主義統一中國
挺直腰桿寧願病死也不願意接受日本疫苗
那我還會給予基本尊重...........
雖然我很不喜歡支性這個詞,但我還是忍不住覺得國民黨就是有支性
見風轉舵,見利忘義,為了一點小利益就不顧尊嚴
然後被發現後氣急敗壞狡辯,沒有承擔錯誤的肩膀
道歉是需要勇氣的
國民黨就是剩下一群懦弱的老男人了...
我個人的政治看法就是
不滿意民進黨,但看不起國民黨
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「日本のワクチンを受け取るのは物乞い」と批判しつつアストラゼネカ製を密かに打つ台湾最大野党の醜聞
台湾では現在、新型コロナウイルスワクチンの接種が急がれている。2021年6月上旬、日本が台湾にイギリス・アストラゼネカ製ワクチンを供給することを決めた当時、台湾では厳格な接種順位を定めて進めていた。そのアストラゼネカ製ワクチンをめぐって、台湾の最大野党・中国国民党(国民党)の要人らが騒動を起こし、台湾内でも問題になっている。
「台湾に送ったワクチンで大量死」報道の真相
2021年6月23日、国民党の元議員で台北市長選にも出馬したことがある丁守中氏が、自身のSNSファンページで、アストラゼネカ製ワクチンを接種したことを明らかにした。5月26日に医療従事者ら第一種接種対象者の枠組みで接種したという。
■接種が優先される年齢でもないのに「特権接種」
丁氏は医療従事者ではなく、1954年生まれであり、70歳以上の高齢者というわけでもない。日米の緊急支援に代表されるように、彼らが接種したのは、感染が急拡大しワクチン不足で社会がパニック状態にあった頃だ。そんな中、「元議員だから」「国民党の大物だから」「接種した病院と関係があったから」などの批判が出た。これらの事件は「特権接種」と呼ばれ物議を醸している。
しかも丁氏は、接種告白の前になる2021年5月12日、「ツアーを組んで中国で中国製ワクチンを打ちに行こう」と呼びかけていた。それなのに、アストラゼネカ製ワクチンを優先接種していた。良識ある国民党議員ほど気まずく感じたに違いない。もっとも丁氏の接種が発覚する以前に、問題は起こっていたのだった。
特権接種が最初にメディアで暴露されたのは、国民党の元議員である黄昭順氏だった。台湾南部の高雄を拠点に、議員活動27年。女性議員の在任歴としては、台湾の憲政史上最長を誇る。しかし2020年の選挙で落選後、党内の要職含め現在は第一線から退いている。
黄氏は「薬剤師資格があることから、医療従事者枠で接種した」という。しかし、薬剤師として登録しているのは北部の台北市だが、政治家としての地元である南部・高雄市で接種していた。また高雄市が取りまとめた接種者リストに名前がなかったことから、「特権接種した」と世論の批判を浴びたのだった。
次に暴露されたのは、中部雲林県前県長(知事)の張栄味氏だ。地元に強固な地盤を築き、2004年の総統選挙では、国民党総統副総統候補の連戦・宋楚瑜両氏の雲林県選挙対策本部長を務めるなど、「雲林王」と呼ばれるほど影響力があった。しかし2018年、在任中にごみ焼却施設にまつわる贈収賄事件で逮捕され、最高裁で有罪確定。5月31日に仮釈放されていたが、6月4日ごろ、ワクチン接種を終えていたとメディアに報じられたのだ。
実は現県長は同氏の妹・張麗善氏である。説明を求められた張麗善氏は、「自分は感染対策指揮官として感染リスクの高いグループで、兄とはよく一緒に食事することもある。リスクが高いので接種した」と話している。保健所も同居家族と認識しているとの説明だったが、ネット民がただちにグーグルアースで両氏の家をチェック。少なくとも40メートル以上離れた「別居家族」であることを突き止め、世論の怒りを買った。
■中国製接種を呼びかけも金のため?
特権接種はまだ続く。次に暴露されたのは副総統も務めた国民党の超大物、連戦夫妻だった。連戦氏は1996年から2000年まで副総統を務め、国民党の名誉主席となっている大物中の大物。息子の連勝文氏は台北市長選に国民党公認候補として出馬するなど、党内で影響力を有している。
一方で、連戦氏は対中窓口の大番頭でもあり、連勝文氏が頻繁に中国製ワクチンの輸入を呼びかけていたのは、一族の中国ビジネスと関係があると考えられる。もっとはっきり言えば、中国との貿易で一番利益を得るのは連戦氏ら関係者ということだろう。しかし、連勝文氏が中国製ワクチンの輸入解禁を呼びかけていた裏で、連戦氏夫妻と関係者がアストラゼネカ製ワクチンを接種していたことがメディアに暴露された。連戦氏は病気で治療中ということで、病院側が医療従事者と同等の対象者として扱ったという。
しかし付き添いの妻だけでなく、ボランティアら「関係者」も一緒に接種したことが発覚。明らかに大物政治家らへの特権接種事件として、病院は台北市から30万元(約119万円)の罰金が科せられた。しかし、先述の丁氏はここの病院の経営陣に名を連ねて接種したことから、大規模な特権接種が行われていたのではないかと、現在、引き続き議員らが追及している。
コロナ禍で、国会審議の中心が感染対策になる中、いつも蘇貞昌行政院長(首相)と台湾中央感染症指揮センター(台湾CDC)指揮官の陳時中・衛生福利部長(厚生相)を、独特なハスキーボイスで舌鋒鋭く追及する議員がいる。頼士葆氏だ。
1998年から中国統一志向が強い政党「新党」から出馬して当選。のちに国民党に鞍替えし、議員生活15年以上のベテラン議員だ。議会では予算委員会に所属することから、感染対策におけるワクチン購入に、一段と声を張り上げ批判を展開。その姿は何度もメディアに映し出されていた。さすがにこんなにも強硬な議員が特権接種はしないだろう、ましてやアストラゼネカ製ワクチンを打つなんてもってのほかだろうと思われていたさなか、頼氏も接種していたことが明るみになった。多くの有権者があきれてしまったのは想像にたやすい。
■「ワクチン受け取りは物乞い」と批判しながらも…
ちなみに日本人として忘れがたい元議員がいる。張顕耀氏だ。現在は「浪人」中だが、2018年に台北市長選で国民党の公認をめぐって先の丁氏と争った政治家だ。なぜ忘れがたいのか。それは、日本政府が台湾へアストラゼネカ製ワクチンを供給することを発表した際、「日本は本気で台湾を助けたいと思っているのなら、なぜファイザー・ビオンテック製あるいはモデルナ製を送らないのか。日本人がいらないと言ったアストラゼネカ製ワクチンを受け取るべきでない」とSNSで難色を示し、「台湾人はワクチンの物乞いに成り下がっている」との批判を展開してきたからだ。
ところが、である。5月28日には、そのアストラゼネカ製ワクチンを接種していたとメディアに暴露された。ただちに当局が捜査を開始し、病院と張氏にそれぞれ30万元と1万5000元(約6万円)の罰金が科せられたのだった。
相次ぐ国民党員の特権接種の発覚で、人々が国民党に持っていた腐敗のイメージが呼び覚まされてしまった感は否めない。ちなみに一部でこれら特権接種をした国民党議員らをマンガ『ドラゴンボール』のキャラクター「ギニュー特戦隊」にちなみ「AZ特戦隊」と揶揄し、皮肉にもアストラゼネカ製ワクチンの接種に及び腰になりつつあった高齢者へ、接種を促す最高のPR材料になっているという。
新型コロナワクチンをめぐって露呈してしまったダークなイメージを払拭できるのか、国民党に残された時間はあまりない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1051a0ac164bca4c61ea8b6b8fcca0e293eea97?page=3
12 个评论
新闻说只要持台胞证都可以免费打,是假新闻?必须要特权?
我在八卦版看到的反驳话语是:
疫苗乞丐骂的是民进党政府,不是美日友邦,作为台湾的当家人没有尽到为国民抢购足额疫苗的义务,只能被动接受友邦的捐赠,所以只能被视作乞丐。
疫苗乞丐骂的是民进党政府,不是美日友邦,作为台湾的当家人没有尽到为国民抢购足额疫苗的义务,只能被动接受友邦的捐赠,所以只能被视作乞丐。
>> 新闻说只要持台胞证都可以免费打,是假新闻?必须要特权?
持台胞证可以免费打的是中国疫苗,要去中国才能打。
国民党人常问蔡政府为何不进口中国疫苗。但真有机会,只要去趟中国就能打时,国民党人却是不屑去打中国疫苗的,因为他们对中国疫苗也没信心。
而国民党现在的作为是:
宣称日本送的AZ疫苗是日本人不要,副作用严重的,收这批疫苗的蔡政府是乞丐。
但因为疫苗不够所有人打,所以蔡政府蔡政府安排了几类优先人员先打,例如医护人员之类的。官员政要的优先度很低。
然后国民党人,就用了一些偷鸡摸狗的方式,让自己先打上他们所宣称的"日本人不要,副作用严重,乞丐才收的"AZ疫苗。
满口谎言,贪生怕死,下流无耻之徒,大抵如是。
對民進黨的表現,可以憤怒,因為還有期望。
對國民黨的表現,不會憤怒,因為已經絕望。
對國民黨的表現,不會憤怒,因為已經絕望。
>> 我在八卦版看到的反驳话语是:疫苗乞丐骂的是民进党政府,不是美日友邦,作为台湾的当家人没有尽到为...
除了罵拿別人施捨的疫苗之外,也說捐給台灣的是日本自己也不要的疫苗
罵歸罵,又自己偷跑去打
真是讓人看不起
从当年泛蓝的遭遇,就对国民党不抱希望了
好的不留傳
壞的倒是遺臭萬年
走後門一直是這黨的中心思想
做錯事不可恥
糟糕的是不知道什麼是可恥
這黨是沒救了
壞的倒是遺臭萬年
走後門一直是這黨的中心思想
做錯事不可恥
糟糕的是不知道什麼是可恥
這黨是沒救了
国民党跟共产党实为一体两面
這些畜生還真長命,我們窮人家有些年紀輕輕就淫威過勞一身病,幾時會死都不一定

